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親子ほどの歳の差

最近のお気に入りは朱音という子です。この子は童顔で色白。まるでアイドルのような雰囲気というか、自分からするとアイドルそのもの。年齢を聞いたら本当に親子くらい歳が離れているにも関わらず、しっかりとこちらに対して奉仕してくれるのだ。その姿を見るだけで興奮するのはもちろん、年甲斐もなくドキドキさせられてしまうのだ。それだけ朱音が可愛らしい存在だからなのだが、ある時食事に誘った事がある。その時は断られたのだ。だがその理由が「私なんかとご飯を食べても面白くないですよ」と。こういった事を言えるのが私としてはかなり気に入ったのもあって、親子ほどの歳の差ではあるものの、いつも指名させてもらうようになった。若い女の子は他にもたくさんいると思うが、ここまで自分の心を動かしてくれる子は朱音だけだろう。デリヘル嬢というよりも、人間として朱音の事を応援したいと思わされるものだが、気持ちよい時だけは自分の事だけしか考えられなくなるのは男の性だ。

[ 2015-01-14 ]

カテゴリ: デリヘル体験談